CH08:ボトムアップ式アセンブリのまとめ

ボトムアップ式アセンブリではトップダウンアセンブリ式と異なり、「ジョイント」コマンドで稼働の設定と同時に位置合わせも行う点が異なります。

またデータもリンクされた状態となっており、挿入元のリンクされたデータを修正することで挿入先の形状も修正されるようになっています。

トップダウンよりも複雑ですが、仕組みを理解して使うことで複数人での作業を効率的に進めることができます。