HOME >>  3Dプリンター > テニスラケットをネットワークに繋げるM2Mなガジェット

テニスラケットをネットワークに繋げるM2Mなガジェット

 

 

Kickstarterでは、先日ご紹介したライターのように、いろいろなモノをネットワークに繋げる商品が増えて来ています。

Shot Stats Challengerは、テニスの練習に役立つM2Mガジェットです。

使い方はシンプルで、ラケットに端末を設置することで、スイング速度、プレイ時間、どの方向に何回打ったか、インパクトなどの情報がスマホのアプリに送られます。

テニスラケットにネットワーク機能

こういうセンサー系とスポーツとの相性はよさそうですよね。

例えばバトミントンの羽に加速度センサーを付けてスイングスピードを図ったり、野球のバットに接触センサーを付けてミートポイントを見たりできると、楽しそうな感じです。

スマホとの通信方式はBluetooshを使うようです。「もののインターネット」で、記録が簡単になれば、意識しなくても自分が何をやったかが分かる時代が到来しつつあります♪

スポーツ分野のM2M アプリにラケットの情報を送る

 

無料でFusion360を学べる

一ヶ月でFusion360をマスターするオリジナルノウハウを読むことができます。
  • 無料メールセミナーの詳細へ

Fusion360や3DCADを
より本格的に学びたい方はこちらへ!

【Fusion360初級】モノづくりのための3DCAD入門

初めての人でも学びやすい3DCAD・Fusion360を使い、モノづくりのための3D技術を学びます。
本講座は、ソフトの習得に重点が置かれる一般的な3DCADセミナーとは異なり、実際の製品に近い3Dモデルをテーマにしています。
最初は簡単なモデルから初めて、徐々に工業製品レベルの構造を作っていきます。

  1. 初めての人でも学びやすいFusion360(3DCAD)
  2. 「モノづくり」を始めるため、実際の製品をテーマ学習
  3. 部品同士を組み合わせ、「可動するモノ」を設計する
  Fusion360初級の詳細へ
工業デザイン:サングラス 工業デザイン:サングラス 工業デザイン:サングラス 工業デザイン:サングラス

【Fusion360専門】どんな3D形状でも素早く作れる!驚きの技術スカルプト

Fusion360の基本操作をある程度マスターした方を対象に!
Fusion360特有のモデリング機能が「スカルプト」です。 粘土をこねるような独特感覚で、従来の3DCADの常識を超える、直感的で素早いモデリングを行うことができます。

  1. スカルプトなら、粘土のように“あっという間に”モデリング
  2. スカルプトの仕組みを、しっかり理解できるカリキュラム
  3. 寸法や肉厚がある。ちゃんと使えるデータ作り
  スカルプトの詳細へ
工業デザイン:サングラス 工業デザイン:サングラス 工業デザイン:サングラス 工業デザイン:サングラス